HOME
当館案内
コレクション
ヨーロッパ絵画
アカデミスム
バルビゾン
彫刻
陶板
ガラス工芸
施設紹介
開館時間
交通案内
巡回展
山寺 立石寺
施設紹介
過去に開催された企画展(2013年度)

Bunkamura ザ・ミュージアム

山寺 後藤美術館コレクション展 【バルビゾンへの道】
      会期:2013年 10月20日(日)〜11月18日(月)

山寺 後藤美術館より約70点が出品される本展では、16世紀から19世紀に至るヨーロッパ絵画の様式の変遷を辿りながら、古代の神話や聖書、文学作品などに基づく主題を展観していくことができます。そして、近代の入口に立ったバルビゾン派の画家たちが選択した、「風景」というモチーフの意味を問うことで、近代に向かって動き始めた時代の流れを捉えていきます。



あさご芸術の森美術館

交流5周年記念 バルビゾン&朝来−過去から未来へ− 
      会期:2013年 7月20日(土)〜9月8日(日)

フランス・バルビゾンと朝来市が芸術交流を始めて、今年で5周年を迎えるのを記念して「バルビゾン&朝来〜過去から未来へ〜」を開催します。
今回の展覧会ではミレーの「落穂拾い」(版画)をはじめ「バルビゾンの7星」の作品23点を展示するとともに、生野3巨匠の作品を通し、バルビゾン派が日本人画家に与えた影響を探ります。



ヤマザキマザック美術館

 「フランスの美しい風景
  −ロココからバルビゾン派、印象派へ」
      会期:2013年4月27日(土)から2013年7月15日(月)

  この展覧会では、バルビゾン派を中心にロココや印象派も合わせた絵画作品23点と版画61点を合わせて展示いたします(*版画は前期・後期に分けて半数ずつ展示)。版画の技術はロココの時代に高度な水準に達し、コローやミレー、ドービニー、ピサロらも積極的に版画を手がけました。この展覧会では、その版画を絵画と対比させながら風景表現の流れを追い、バルビゾン派の創作の魅力に迫ります。
山寺 後藤美術館
ホーム ご利用にあたって リンク